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【送料無料】 ボダム 電動コーヒーグラインダー BISTRO (10903-913JP) ホワイト
オススメ度
価格:19950 円(税込)
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BISTRO コーヒーグラインダー挽き立てのコーヒー豆を使うのは、おいしいコーヒーを入れる重要なポイント。スイッチひとつで手早く均等に挽け、手で挽くのが面倒な方や、忙しい時にぴったりのボダムビストロ電気式コーヒーグラインダー。スタイリッシュなデザインは、インテリアとしても活躍します。コニカル刃を使用し、エスプレッソ用の極細挽きからフレンチプレスまで、挽き方を調節できます。コニカル刃は、一般的に回転速度が遅く、豆を均一に挽くことができ、摩擦熱による豆の風味悪化への影響が小さいと言われています。またグラインド時の、ゴリゴリとした音も比較的小さいです。農産物であるコーヒー豆には、ごくまれに異物(小さな石、針等)が混じっている場合がごくまれにあります。もし、挽き刃部分には異物がはさまっても、特殊機構(フリクションクラッチ)により挽き刃、モーターへのダメージを防ぎます。グラインドされたコーヒー豆は、ガラス製のコンテナーに入るので、プラスチックコンテナーに比べ、豆を挽いたときの静電気の発生を抑えられるので、粉がまわりに飛び散りません。また、耐熱ガラス製のコンテナーにはシリコンバンドが付いているので、コンテナーを握った際の滑り止めにもなります。商品詳細製品名称ボダム ビストロコーヒーグラインダー型式10903定格電圧、定格周波数AC100V、50/60Hz定格消費電力160W定格時間20秒(連続使用時間)挽き刃種別コニカル刃ホッパー容量最大コーヒー豆 約220gコーヒー粉受けストッカー容量最大約100g材質本体:ABS樹脂(ラバーコーティング)・ホッパー:ポリカーボネート・ホッパー蓋:ABS樹脂・挽き刃:ステンレススチール鋼・ブレードベース:ポリアセタール・コーヒー粉受けストッカー蓋:ポリプロピレン/サーモプラスチックラバー・コーヒー粉受けストッカー本体:耐熱ガラス(使用区分:コーヒー粉保管用 耐熱温度差:120℃)電源コードの長さ約80cm原産国中国【使用手順】ホッパー(図2)とコーヒー粉受けストッカー(図6)を取り付け、プラグをコンセントに差し込んでください。この際、コーヒー粉受けストッ カーには必ずコーヒー粉受けストッカーフタ(図7)をセットしてください。ホッパー(図2)を回して、粗さを調節してください。ホッパーのフタ(図1)を開けて必要な量のコーヒー豆を入れてください。コーヒー豆を入れたら、必ずホッパーのフタ(図1) を閉めてください。 ※ホッパー(図2)には最大220グラムのコーヒー豆を入れることができますが、定格時間が20秒のため、コーヒー豆は40グラム以上入れないで ください。主電源(図12)を入れてください。主電源が入ると、主電源ランプが点 灯します。挽き時間調節ダイヤル(図8)をセットしてください。待機モード ON/OFFボタン(図11)を押してください。この段階で豆挽きがはじまります。コーヒー豆を挽き終えたら、主電源(図12)をお切りください。本体の側面を軽く2?3回、手のひらでたたき、コーヒー粉落下口周辺にたまっている粉をコーヒー粉受けストッカー(図6)に落とします。コーヒー粉受けストッカーから粉を出してご使用ください。【ホッパーの取り付け方・外し方】ホッパーのガイド(ホッパーについているしるし)をホッパーリリース部に合わせ、ホッパーを時計回りに回すことで、ホッパーを本体に取り付けることができます。ホッパーを外すときは、まず、ホッパー内のコーヒー豆をすべて取り除いてください(図18)。ホッパーを反時計回りに回し、ホッパーのガイドとホッパーリリース部を合わせると外すことができます(図19)。【挽き時間調節】本製品には、挽き時間調節ダイヤル(図8)がついています。調節ダイヤルを回してお好きな挽き時間に設定してください。設定時間に 達するとコーヒーグラインダーが自動的に停止します。設定時間に達す る前にグラインダーの運転を中断したい場合は、待機モード-ON/OFF ボ タン(図11)を押してください。グラインダーが停止します。コーヒーを淹れる際に必要な豆の量は、豆の種類、挽き方の粗さ、お好みによって変えてください。 >>詳細を見る
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